この夏オススメのフィジー旅行

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画像参照:Adam Selwood

夏に海外旅行を計画している人に、是非オススメな旅行先がフィジーです。
300あまりの火山島とサンゴ礁からなる、南太平洋の楽園とも呼ばれる国はゆったり休暇を過ごしたいという人にはピッタリの旅行先です。

人が住む島は半分以下というフィジー。フィジーを構成する多くは手つかずの自然が残る無人島となります。
日本からの直行便は無いので、韓国やニューカレドニアやパプアニューギニアや香港などを、経由するルートで13時間から15時間程かかります。時差は日本よりも、3時間程早いです。
フィジーは南太平洋の中央部に位置している国で、別名「常夏の楽園」とも呼ばれて寒暖の差がほとんどありません。
自然が多く残されていて日本にいては出来ない、体験を数多くすることが出来ます。

フィジーに訪れて外せないのが美しい海を満喫するダイビングやシュノーケリングです。
キレイに澄んだ海には貴重な生物が、生息していて異空間が広がります。シュノーケリングを楽しみたいなら観光開発が進められている、ママヌザ諸島がオススメで穏やかな海には、ダイビングポイントが50以上点在しています。
リゾート地として絶大な人気のマナ島があるのも有名で、日本人のインストラクターが駐在するダイビングサービスなども、存在していて人気があります。マナ島は神々の住む島として有名な美しいリゾート。アクティビティ以外のもくてきでも是非アクセスしていただきたい場所です。

また休暇はゴルフ三昧を送りたいという人にもフィジーはピッタリで、数多くのゴルフ場があります。
南国の楽園気分を存分に味わえるコースの、周りにある色とりどりの花々はリラックスした状態でゴルフを楽しめると好評です。
リゾートホテルに併設しているタイプのゴルフ場もあって人気があります。
そしてこの地でウェディングを挙げたいと考えるカップルも多く結婚式を最高の環境で挙げられるように工夫されており、たくさんのチャペルがあります。

フィジーに訪れたなら、是非経験したいのが伝統的な芸能や文化です。
人気のアトラクションとなっている火渡りの儀式や、伝統的な歌と踊りのメケや代表的な伝統料理である、ロボ料理は南太平洋で出される蒸し料理です。
それらも体験出来るコースも旅行会社などで、用意されているので興味がある人は利用してみてはいかがですか。
また帰国する際にお土産としてチェックしたいのが、天然素材で手作りで作られた民芸品です。
他にもお土産として最近女性達から熱い注目を集める、コスメなども喜ばれるお土産です。

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